20171001 UPLAN【前半・同時通訳なし】Edward Snowden @Japan “Surveillance and privacy in a Digital Age” usw.

※https://www.youtube.com/watch?v=TaFsJoekji4
Joseph Cannataci @Japan “Monitoring and privacy in a Digital Age” usw.
同時通訳の無償使用は許可されませんでした
【自由人権協会(JCLU)】
「デジタル時代の監視とプライバシー―市民によるコントロールのために―」国谷裕子氏によるスノーデンへのライブインタビュー、ジョセフ・ケナタッチ氏ほか(一橋大学一橋講堂)

テロ対策や国家安全保障を旗印に、新しい技術を駆使した国家による監視が強化されている。
しかし、いかなる情報がどのような方法で収集され、どのように利用されているのか明らかではない。

安全・安心のためならプライバシーが犠牲になることはやむを得ないのか。
増大する国家の監視活動に対し、市民によるコントロールをどのように及ぼしていくか。
外国における取組みや議論に学びながら考えたい。
プログラム:
1.ライブインタビュー
「米国国家安全保障局による大量監視の実態と日本」(13:35-14:35)
エドワード・スノーデン氏(CIA、NSA及びDIAの元情報局員)
<国谷裕子氏によるライブインタビュー>
2.講演「9.11以降の監視強化の動きとACLUの闘い」(14:35-15:05)
スティーブン・シャピロ氏(弁護士、
アメリカ自由人権協会前リーガル・ディレクター)
3.報告「日本の監視の現状」(15:05-15:20)
出口かおり(JCLU会員・弁護士)
4.講演「大量監視とプライバシー保護のための仕組み」(15:35-16:05)
ジョセフ・ケナタッチ氏(マルタ大学教授、プライバシー権に関する国連特別報告者)
5.ディスカッション(16:05-)
司会:井桁大介(JCLU理事・弁護士)

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